オッサンと爺の違いってなんだろう

男も20代後半を過ぎればオッサンの仲間入りです。
何もしないでいるとオジサンを通り越しで爺になりそう!

中年でも、オシャレなおじさんやカッコイイちょいワルオヤジもいますから、
不精な僕でもできる汚い爺にならないためにやるべきことを探していきます。

白髪染めは出来るだけ簡単に長く使える物を

私は40代ですが結構若い時から白髪があり、気になっておりました。

30代位から本格的に髪の毛を染めないと若若しくないので白髪染めを少しずつ試しておりました。

女性用のでもよいのですが混ぜて使ったり結構時間がかかってしまい、使うたびに新しいのを買わなければならず、なにか簡単で定期的に使うことのできる物を探していました。

そんな時に試してみようと思ったのがワンプッシュ泡のヘアカラーでした。

説明をよく読み早速試しに使ってみた所、強い刺激のある匂いが特に感じられず、家の中で換気しなければならないような事がありませんでした。

スプレーの出方が泡みたいな感じで髪の毛に絡みやすく、ヘアムースのような使い方なので簡単でした。

製品自体も混ぜたりしないので面倒な事がなく、いきなりスプレーすればよいのでこれもまた簡単でよいと思います。

染めている時間も5分くらいなので時間の無い時や出かける前に気になる所がある場合にも、時間が短いためすぐに染める事ができて、大変重宝しております。

部分染めなら使う量も少ないので経済的なのはとても助かります。

ワンプッシュ泡のヘアカラーを使う事により自分の気になっていた白髪の問題が解決され人生が楽になったと言えます。

メンソールタイプのケア商品でとにかく頭皮を清潔に!

がっつりと皮脂がでてくる男性や思春期の若い学生には男女を問わず頭皮をすっきり
爽快に洗い上げてくれるスカルプタイプでメンソールの爽快感が感じられるすっきり
タイプのシャンプーやコンディショナーを使用して毎日とにかく清潔に保つのが理想的でもあります!

香りややっぱり暑い夏場は特に皮脂の臭いが気にならなくなるペパーミント系の
すっきりタイプのものがおすすめかもしれませんね。

冬場の乾燥する季節は別として、湿気のこもる時期や暑い汗をいっぱいかいて
しまう時期には毛髪のことよりも先に頭皮の健やかケアができるタイプの
ケア商品でお手入れをするべきでもあります。

またシャンプー・コンディショナーだけではなくって首筋や脇や背中などをささっと
汗をかいたらすぐに拭き取れるタイプのウェットティッシュも日々活用するのも
皮脂対策には必須でもあります!

首筋がすっきり爽快感が得られると頭皮のべたつきも感じにくくなり体温もぐっと
下がったりするので毛髪・頭皮もさっぱりするものと考えられるます。

あとは、とにかくマメなシャワー、そして体臭を抑えるタイプのスプレーなどを
常に常備しておくと万全かもしれません!ワキや足の裏などの気になる臭いなども
このスプレー1本で意外と防げるので役に立つものです!

男性用の白髪染めはメンズビゲンがオススメです
私は高校時代のときから白髪が目立つようになり、もう何年も白髪染めを利用し続けています。

そんな私の経験からオススメできる白髪染めが「メンズビゲン」です。

基準は「染まりやすいか」「色が長持ちするか」「臭いがキツくないか」の三点です。

メンズビゲンは「染まりやすいか」と「色が長持ちするか」については
トップレベルの評価なのですが、「臭いがキツくないか」については
上の下ぐらいの評価になっております。

ただし、余った分は時間を置いて再度利用できるとされていますが
時間が経つと臭いが強烈になってしまうような感じがしています。
しかしながら、総合的には1位の製品だと思っています。

メンズビゲンには泡状のものと液体状のも、リンスとして使うものの
3つがありますが、どれがオススメだということはなく、場合によって
使い分けるべきだと思います。

私の場合は泡状のもので定期的に髪全体を染め、
特定の部分が色落ちしている場合には液体状のものを使っています。

リンスも利用したことがあり、「白髪染め」という独立の作業をしなくても
よい点はとても便利なのですが、値段はほんの少し張ってしまうところと
毎日白髪染めをするというのは少し頭皮に対する不安な点があるという
ことから私はあまり利用していません。

しかし、経済的に余裕があり、白髪染めの頭皮に対する不安も持っていない
という方にはとてもオススメです。

メンズビゲン・カラーリンスを使ってみた
↑このサイトでもリンスタイプを使った感想が紹介されていましたのでリンクしておきます。

中年男性の魅力的な部分の一つである白髪は自然体が一番

白髪が増えていく年齢になると、女性はすぐに染めてしまう方が多いと思うのですが、私から見て男性の白髪があることに対しては、全く抵抗はありません。出来れば染めずにそのままの方が好感度を感じます。

知り合いのご主人は50代なのですが、髪も短めで少し薄いのですが、白髪も多めで全体的にグレーな感じです。その方はいつもダンディーな雰囲気で、服装なども髪の色に合わせてあるのか、返っておしゃれに見えてしまいます。

もちろん髪の長さや、スタイル、白髪の量などにもよると思うのですが、男性の方は基本的には自然体でいて欲しいと思っています。
続きを読む

白髪は嫌?いえいえ、素敵な白髪は男の武器です。

中年と言われる年齢になってくると、男性も女性も外見の変化とどう付き合うかという問題が浮上してきます。人によってはとても深刻に受け止め、悩みへと発展してしまうこともあります。

男性にとって毛髪の問題は大きな変化の一つでしょう。

若い時と比べてボリュームが減り、白髪が増え、ヘアスタイルが決まらない。
なんとか昔の状態に近付けようとして、四苦八苦します。
続きを読む

白髪が似合う=渋い人であるかどうかがポイントです。

結論から言うと、人それぞれなんです。白髪が全く似合わなくて老けてしまう人、白髪によりダンディーさにさらに磨きがかかる人に二分すると思います。
でもこれはほとんどの男性は前者にあたり、後者にあたる男性はごく少数だと思います。

後者にあたる人と言って思い浮かぶ有名人は、鳥越俊太郎さんです。まず言えることは、白髪が似合いダンディでいようとする人は、決して太ってはならないということと、禿げてはならないのです。
ですから、白髪でいつづけることはハードルが高いと思います。最近民進党の細野豪志代議士の白髪が以前より目立ってきました。
続きを読む